ジュエリーを身にまとうこと。 それは日常の中の小さな非日常。
本物の輝きがあたえてくれる、心地よい緊張感と自分らしさを身にまとう満足感は 大人の女性だからこそ味わうことのできる、小さなsplendid.
そんなちいさな‘満ち足りた瞬間’を意味する、Asplendi.
忙しい日常の中でも自分らしくありたい、そう望むすべてのポジティブな現代女性に、 splendid(ため息がでるほど素晴らしい)な瞬間を生み出すジュエリーを発信していきたい…
アスプレンディは、そんな願いが込められた、日本発・オリジナルジュエリーブランドです。
その中でもオリジナリティが際立つのは、手の形状に合わせてデザインされていく“ピンキーリングコレクション”
小ぶりで華奢なイメージが強いピンキーリングですが、実は対面の人から見て一番目立つ位置につけるリング。
アスプレンディでは、あらゆる角度からの視線に応えられるよう側面にまでデザインを施すことで、女性のしぐさをより美しく‘魅せる’ピンキーリングを提案。
小指を装うさりげなさはそのままに、小指だからこそ表現できる大胆なデザインにこだわったアスプレンディのピンキーリングは、女性ならではの視点より生まれました。
岡本千鶴子
Chizuko Okamoto
ロンドン芸術大学(University of the Arts London)の一校である、セントラルセントマーティンズ芸術大学ジュエリーデザイン科を卒業後、英国宝石学協会にてFGA(英国宝石学協会特別会員資格)を取得。
帰国後、JJAジュエリーデザインコンテストに入選するなど、伝統と異文化の融合する街・ロンドン在学中に磨かれた感性で、気品とユニークさをあわせ持つデザインを提案、評価を得ている。
2006年、アスプレンディ チーフデザイナーとして、新しい視点から生まれる、現代女性の洗練されたジュエリーを発信。
